10月4日 順天堂大学対東京女子体育大学の試合結果報告をします。
スタート
5番 サリ
10番 コウ
11番 トム
13番 フル
15番 ウィン
第一
ピリオド先取したのは、東女体。4点決められる。順大が得点したのはウィンの
ドライブ。
サリへの激しい
ディフェンスにより思うように得点に結びつかなかったが、トム、ウィンのドライブとジャンプ
シュートが決まった。
しかし、東女体にリードを許してしまう。
ファール数
トム1回
フル2回
13−19で東女体リード
第二ピリオド
スタート
サリ
コウ
トム
ウィン
ナナ
試合開始直後、ナナが連続で4点決める。
2分経過で同点に追いつめる。しかし、東女体の3
ポイントシュートと激しいディフェンスによって流れをもってくることができなく、またリードを許してしまう。
5分経過で同点から、再び10点差をつけられてしまう。
ナナ→カナ
トム→ユラに交代
相手の勢いは止まらず、3ポイントシュートによりさらに離される。
25−40で東女体リード
第三ピリオド
スタート
5番 サリ
10番 コウ
11番 トム
13番 フル
15番 ウィン
トムのポイントから始まった。コウが連続ファールをしてしまうが、サリの
カウントショットでやトムの
リバウンド、シュートでカバーした。しかし、得点は縮まらず、緊迫した状態が続く。
後半、順大の守りからのスピードのあるオフェンスで、ウィン、トムの3ポイントが決まり、順大らしいプレイをする。
56−61で東女体リード。
第四ピリオド
スタートは変わらず。
開始1〜2分でフルとウィンの3ポイントシュートが決まる。そして、コウの3ポイントシュートで同点に。コウとトムのナイスディフェンスによって完全に順大の流れにもっていき、トムのジャンプシュートで逆転する。また、激しいディフェンスで相手のミスを誘う。残り2分半でコウの3ポイントシュート、1分半でフルのジャンプシュートで、5点のリード。しかし、トムが残り1分で5ファールで退場。残り30秒で東女体に3ポイントを決められ、1点差に。
ミスが許されない順大は慎重にプレイし、そのまま終了した。
74−73で順天堂の勝利☆
明日10月5日 16時〜順天堂大学対東京学芸大学 場所:神奈川大学
お詫び:順天堂大学女子
バスケットボール部の
ホームページの掲示板が何らかの原因で接続することができなくなってしまい、試合速報をお知らせすることができずご迷惑をおかけしています。すみません。原因がわかり次第、試合速報を再びお送りします。
posted by 順大女バス at 00:37|
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